約1年前、2025月7月6日(日)の早朝5時頃、十三駅東口改札側のアーケード「十三東駅前商店街」にて発生した大規模な火災。この火災により「十三東駅前商店街」周辺に火が燃え広がり、10店舗、約450平方メートルが焼けたのは、まだまだ記憶に新しいところなのではないかと思います。
そんな「十三東駅前商店街」、火災からちょうど1年のこのタイミングで、火災のあったエリアを中心に、建築現場でよくみられる足場が組まれました。


詳細は不明ですが、火災で燃えて穴が開いてしまっている商店街アーケードの屋根を治すというお話を耳にしたので、おそらくはその修復の為の足場設置だと思われます。


火災から1年、ようやく「十三東駅前商店街」も改修工事が行われるということで、未だ手つかずの状態で残っている火災現場跡地のガレキに関してもなんらかの動きがあるかもしれませんね。
阪急十三駅からもスグの、商業エリアとしては一等地の立地ですので、また新たなに再開発による何らかの建物が建築されることを期待せずにはいられません。是非お近くを通りがかった際には気にかけてみて頂ければと思います。
ほなまた!




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