十三船着き場

街レポ

2025年3月開業?万博への新たなアクセスルートになる「十三船着場」の開発状況。

十三から舞洲へ、大阪・関西万博への新たなアクセスルートとなる「十三船着場」の開発が急ピッチで進められています。
その他

十三河川敷に約30軒の屋台エリア「淀川つつみ市 ミナモ十三」が2025年4月下旬開業予定!

まちづくり事業などを展開する「RETOWN」(大阪市生野区、代表取締役・松本 篤)さんが2025年4月下旬より十三河川敷に屋台エリア「淀川つつみ市 ミナモ十三」を開業する予定で準備を進められています。
イベント

「令和7年第37回なにわ淀川花火大会」の開催日は10月18日(土)になるみたい。

我らが十三エリアで最も有名かつ最高のイベント、「なにわ淀川花火大会」の令和7年(2025年)度の開催日が決定しています。例年通りであれば毎年8月の第1or第2土曜日の開催なのですが、2025年の開催は10月18日(土)になるという公式アナウンスが行われています。
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十三エリア淀川河川敷の堤防で、にぎわい拠点開発に向けた盛り土工事が進行中!

十三エリアの淀川河川敷にて、堤防の盛り土工事が進行しています。これは淀川河川敷の船着き場を中心にしたにぎわい拠点開発の一環で行われている盛り土工事になっています。
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淀川河川敷沿いが十三船着場整備工事の影響で一部立ち入り禁止になってる。

十三エリアの淀川河川敷で進められている十三船着き場整備工事。そんな十三船着場整備工事計画の一貫として、川裏の盛土工事を行う影響で、2023年3月末まで河川敷の堤防の一部が通行できなくなっている様です。
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淀川河川敷十三エリアで工事が進められている船着き場が夜ライトアップされてる。

淀川河川敷の十三野草地区では現在新しい船着き場の建設・整備が鋭意進められています。そんな工事中の船着き場が、夜間ライトアップされているのをご存知でしょうか。
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淀川河川敷十三エリアの船着き場を整備する為の地盤改良工事が再開!

阪急十三駅南側の淀川河川敷に新たな船着場を整備する為、中断されていた工事が2021年12月後半頃より再開、2022年3月10日迄を新たな地盤改良工事のフェーズとして、整備が進められる様です。